入園をご検討の方
保育園概要
連絡先

【学内連絡先】

TEL
06-6879-4154/内線4154
E-mail

【学内担当部署】

  企画部男女協働推進課男女協働支援係

TEL
06-6105-5989 (内線5989/9877)
E-mail

保育園概要

  • 保育日

    月曜日~土曜日(年末年始12/29~1/3 及び国民の休日を除く)
    土曜日は休日保育とする

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  • 保育時間

    開園時間:7:30~20:00
    基本保育:8:00~18:00
    延長保育:7:30~8:00(早朝保育)/18:00~20:00
    一時保育:月曜日~金曜日 8:00~18:00(原則として定員に空きがある場合のみ)
    休日保育:土曜日 8:00~18:00(吹田キャンパス内での保育は原則たけのこ保育 園にてまきば保育園と合同で行う)

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  • 入園資格
    次の(1)(2)の両方を満たしていることが条件です。
    (1) 保護者の両方又はどちらかが本学の教職員又は学生であり、下記の対象者に該当すること。

    【対象者】
     ①常勤職員(教職員の職名及び職務内容等に関する要項第3条第1項別表第1に規定する職名を持つ者)

     ②非常勤職員(教職員の職名及び職務内容等に関する要項第3条第2項別表第2に規定する職名を持つ者)
      注)学術振興会特別研究員(PD)は、非常勤職員の範疇とする。

     ③本学学生
      注)学術振興会特別研究員(大学院生)、大学院生で特任研究員に採用されている者は学生の範疇とする。

    【対象外】
     ①学内(非常勤講師、派遣職員、財団職員、大学内NPO法人職員、生協職員、外注職員、大学内ベンチャー企業社員などとして勤務する者)

     ②学外(学外勤務者)

    (2) 保護者が共働きであること。(学生の場合は働いているものとみなします。)
     ただし、共働きであっても、親族等によって乳幼児を養育できる場合は、応募資格がありません。また、共働きでなくとも主に育児を担当する方が病気であるとか、親族の介護が必要であるなどで特に保育園での保育を必要とする場合は、保育園にご相談ください。

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  • 優先入園について

     母子家庭、父子家庭、配偶者が長期入院中の者などについては、随時の応募を認め、特例として、優先的かつ常時に入園を認める場合があります。

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  • 二重保育について

     たけのこ保育園、まきば保育園、まちかね保育園は、二重保育(平日は他園に登園し、土曜日など他園が休園の場合のみ本園を利用する)を認めていません。

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  • 保育定員

    たけのこ保育園:80名
    まきば保育園 :45名

    年齢 0歳 1歳 2歳 3歳 4歳 5歳
    たけのこ - - 20名 20名 20名 20名 80名
    まきば 25名 20名 - - - - 45名
    まちかね 10名 10名 10名 10名 10名 10名 60名

    ※上記クラス定員はあくまで目安といたします。
    ※年齢区分は、4月1日現在の年齢を基準といたします。
    ※0歳児クラスについては、生後57日目からご利用が可能です。

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  • 保育者配置基準
      0歳 1歳 2歳 3歳 4歳 5歳
    子どもの数 3 4 5 10 15 20
    保育者の数 1 1 1 1 1 1
    最低基準 3 6 20 30

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  • クラス
      0歳 1歳 2歳 3歳 4歳 5歳
    たけのこ - - くま きりん ぞう らいおん
    まきば ひよこ あひる - - - -
    まちかね ひよこ あひる くま きりん ぞう らいおん

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  • 利用料金

    ● 常時保育

    入園料 16,500円
    月額利用料 クラス 保育料 給食費 その他経費 利用料計
    0歳児 62,800円 5,500円 3,200円 71,500円
    1歳児 62,800円 5,500円 3,200円 71,500円
    2歳児 59,500円 5,500円 3,200円 68,200円
    3歳児 55,000円 5,500円 1,700円 62,700円
    4歳児 55,000円 5,500円 1,700円 62,700円
    5歳児 50,000円 5,500円 1,700円 57,200円
    月額利用料 きょうだい
    通園児
    (兄・姉)
    33,500円 5,500円 1,700円 40,700円
    ※ きょうだいが同時に入園の場合、第2子以降の入園料は半額(8,250円)

    ● 一時保育

    入園料 5,500円
    日額利用料 クラス 保育料 給食費 その他経費 利用料計
    0〜5歳児 4,400円 300円 250円 4,950円

    ● その他保育

    延長保育 550円/30分
    休日保育(土曜日) 660円/1時間
    慣らし保育 2,200円/1回
    ※上記の各料金は消費税を含んでいます

    1.利用料金に含まれるもの
      ◇給食費には給食代・おやつ代・ミルク代を含んでいます。
      ◇その他経費には、紙おむつ代・お尻拭きシート代、及び布団代(タオルケット含む)・シーツ代・クリーニング代を含んでいます。

    2.きょうだいの利用料金について
      ◇きょうだいが同時に常時保育で入園される場合、第2子以降の入園料は8,250円とします。
      ◇きょうだいが在園される場合は、最も低い年齢の園児以外の月額利用料を一律40,700円とします。

    3.教材費・物品代について
      ◇2歳以上のクラスでは下記の教材を使用します。
      教材の費用は、利用料と合わせて口座引き落としとなります。

    品名 価格 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児
    クレヨン 390円
    自由画帳 150円
    はさみ 380円
    のり 160円
    12色水性ペン 760円
    粘土 240円
    粘土ケース 230円
    粘土板 460円
    お道具箱 520円
    色鉛筆 440円
    合計 3,730円 540円 2,750円 440円
    *…価格は消費税を含んでいます(価格は変動する可能性があります)

    ◇その他、5歳児は7月に実施するお泊り保育の食事代を別途徴収します。
    ◇歯磨きができるようになれば、歯ブラシ代100円を都度徴収します。

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  • 食事・おやつ

    ①食事・おやつは、施設内の給食室で調理いたします。
      行事などの際は、保育園内で子どもと一緒に手作りおやつ等を作ることもあります。
    ②アレルギー、慢性・先天性疾患等で食事に制限がある場合は、必ずお申し出ください。
      食物アレルギーについては、【卵・牛乳】の二大アレルギー品目のみ対応をしております。
    ③ミルクは用意いたします。
      病気等の理由で、保育園で提供するミルク以外を希望される場合は、医師の指示書が必要でそれに基づくミルクをご持参いただくことがあります。(母乳:冷凍 希望可)
      ※授乳が必要な場合は、ご相談ください。
    ④12:00以降に登園の場合は、給食は提供はしません。
    ⑤18:10のおやつは、18:00-19:00の延長保育のみの提供となります。
    ⑥夕補食は、19:00-20:00の延長保育のみの提供となります。
    ⑦提供時間(目安)
    昼食 11:30頃 おやつ 9:30/15:00頃/18:10 夕補食 19:00

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  • 持ち物
    品名 0歳 1歳児 2歳児 3~5歳児
    パンツ ※ 入園前面談時に別途配布 5 3
    肌着 ◎3 ◎3 ◎3
    着替え(上下) 3 3 3
    パジャマ * 1 1
    食事用エプロン *3    
    よだれかけ *    
    ガーゼハンカチ(~5ヶ月)      
    口拭きタオル(6ヶ月~) 1 1 1
    手拭タオル 1 1 1
    ビニール袋(洗濯物入れ) 2 3 3
    コップ   1 1
    園庭用靴 1 1 1
    「*」は必要に応じてお持ちください。
    「◎」は保育園からの指示があってからお持ちください。
    すべての持ち物には必ず名前をご記入ください。

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  • ご利用にあたって
    1. 利用予定について
    入園前面談の際に曜日別の「利用予定表」をご提出いただきます。その後は、毎月「利用予定表」を各クラスに提示しますので、 前月20日までに必ずご確認下さい。なお、予定に変更がある場合は、「変更届」をご提出下さい。
     
    2. 利用予定日の変更(追加・キャンセル)について
    勤務変更等のやむを得ない事情が発生し、利用日の変更が生じた場合は、速やかに保育園にご連絡ください。保育者の数は、児童の利用予定数によって決まりますので、急な変更については対応できない場合がございます。 利用予定の変更(延長保育・一時保育・休日保育・慣らし保育)は4日(※ 土曜日・休園日含まず)前の午前中までにご連絡ください。ご連絡頂けない場合は、延長保育料・一時保育料・休日保育料・慣らし保育料が発生致します。
    ※ 休園日:日曜日・祝日・年末年始(12/29-1/3)
     
    3. 朝は9:15までの登園を心がけるよう、お願いいたします。
     
    4. 利用予定時間の変更(超過・短縮)について
    勤務の都合で、利用予定時刻よりお迎えが遅くなる場合は、必ずご連絡ください。予め、計画を立てて利用予定をご記入ください。
     
    5. 慣らし保育について
    最長5日間まで慣らし保育(有料)をご利用できます。
     
    6. 健康診断について
    入園が決まりましたら、健康診断を各自受けていただきますようお願いいたします。入園後は年2回の内科健診・年1回の歯科健診を実施いたします。
     
    7. 登降園について
    (1) 送迎は、原則として保護者の方とします。保護者以外の方がお迎えにいらっしゃる場合には、事前に御連絡の上、身分が証明できるものをご提示下さい。
    (2)玄関及び門は、防犯上常時施錠しています。インターホンを押してください。モニターで確認後、保育者がお名前を伺いますので、お応えください。
     
    8. 登園の時
    (1)お子様の健康状態などで気になることがあれば伝えてください。
    (2)お子様を側から離さず、支度はお子様と一緒に行ってください。また、できる範囲で身の回りのことはなるべく自分でさせましょう。
    (3)連絡ノート等は所定の場所に置いてください。
    (4)食べ物やおもちゃ、お金は持ってこないようにお願いします。
     
    9. 降園の時
    (1)ロッカー内(衣類の補充等)の確認をしてください。
    (2)帰り支度もできる部分はお子様がするよう促し、出来ない所を手伝ってください。
    (3)連絡ノート等は所定の場所よりお持ち帰りください。
    (4)掲示板やその他の連絡事項を必ず見てください。
    (5)玄関を出る時は、お子様と一緒にお願いします。
     
    10. 連絡の必要な場合
    (1)病気等で欠席・早退・遅刻等がある場合や仕事のご都合等で延長せざるを得ない時には必ず保育園に電話を入れてください。保育園に職員がいない場合には、留守番電話に用件を入れて下さい。
    (2)保育園を休む時は、必ず午前8時30分までに御連絡ください。体調が悪い場合は、お子様の状態(発熱、発疹、下痢等)についてもお知らせください。
    (3)異動(勤務先変更)、住所等に変更があったときにもお知らせください。

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  • ご家庭との連携
    1. 保育園からのお知らせ
    (1)園だより
    行事・保育の内容・健康・衛生に関する事項等をお知らせします。
    給食献立・給食だより・保健だよりは、学内保育園ホームページ・在園者専用ページをご覧下さい。
    (2)発育測定結果
    毎月の身長・体重の変化は、測定後、健康ノートに記入しお知らせします。
     
    2. 連絡帳
    (1)0~2歳クラス
    食事・睡眠・排泄といった基本的生活習慣を中心に保育園での様子を記入いたします。ご家庭での様子もご記入ください。
    (2)3~5歳クラス
    午睡時間・排便等体調に関わる内容を記入いたします。
     
    3. 保育状況のお知らせ
    個人懇談・クラス懇談を実施いたします。その他、ご意見・ご希望がございましたら、担当保育者にご相談ください。
     
    4. 緊急時の連絡方法
    お子様の急な病気や怪我及び災害時に連絡いたします。
    (1)通院時対応票にご記入いただいた勤務連絡先へ連絡いたします。
    (2)出張等で普段と違う連絡先になる場合は、登園時にお知らせください。

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  • 休園のルール
    休園とは・・・定義:1ヵ月以上の連続休園を言う
    1. 園児の病気・怪我が理由のもの
    1ヵ月以上3ヵ月以内の期間内について休園を許可します。
    3ヵ月を超える場合は、退園扱いとします。

    休園届けの提出:随時。ただし、診断書の提出が必要。診断書により、大学が休園がやむを得ないと判断すれば、その時点から休園を許可します。
    休園に伴う保育料の取り扱い:休園中の保育料は月毎に日割り計算により割り引きます。
    第2子割引の適用:通園しているものとみなし、適用します。
    再休園について:同一年度内での再休園は原則として認めないが、保育施設運営委員会がやむを得ないと判断した場合は、一度に限り年度内の再休園を認めます。
     
    2. 園児の病気・怪我以外の理由によるもの
    月初めからの1ヵ月の期間について年度内一度に限り休園を許可します。
    1ヵ月を超える場合は、退園扱いとします。

    休園届けの提出:休園しようとする月の前月の15日(土曜・日曜除く)までに提出して下さい。
    休園に伴う保育料の取り扱い:半額とします。
    第2子割引の適用:適用しません。(第2子割引対象園児が休園する場合、割引保育料ではなく、通常保育料の半額となります。また、第2子割引対象園児ではない方が休園する場合は、第2子は割引保育料ではなく、通常保育料となります。第1子、第2子とも休園する場合は、双方とも通常保育料の半額となります。)

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  • 第2子出産に伴う第1子の在園許可のルール
    第2子出産のために産休(産前・産後休暇)を取得する期間、及び育児休業を取得する期間において、第1子の在園許可のルールを以下のとおり定めます。
    産休・・・(産前)6週間の間で期間を定めて申請した期間/(産後)8週間
    1. 産休中の第1子の在園
    無条件に認めます。

    (産休中の保育料の取り扱いについて)
    通園させる又は自宅で保育するに関わらず、定額を徴収します。自宅で保育する場合には、休園ルール2)により第1子を休園させることができます。(その場合は、1ヶ月に限り、保育料は半額となります。)
     
    2.

    育児休業中の第1子の在園
     育児休業取得後、3ヶ月の間まで第1子の在園を認めます。
    (産休を含めると、最長6週間+8週間+3ヶ月の在園を認めることとなります。)
     ただし、育児休業取得後、3ヶ月を超えて第一子が在園することは認められません。その場合、第1子は退園となります。

    (保育料の取り扱いについて)
    ア)第1子が通園する場合
    定額を徴収します。

    イ)第1子を自宅で保育する場合
    育児休業期間中のうち、月初めからの1ヶ月単位により、連続3ヶ月を最長として保育料を半額とすることができます。

     
    3.

    特例措置
    引き続き3ヶ月を超えて育児休業を取得する場合において、特別な事由があると認められるときは、このルール2のただし書きにかかわらず、3ヶ月を超えて第1子の在園を認めることがあります。

     
    4.

    読替え
     第3子以降の出産の場合についても、このルールを適用します。この場合において、このルール中「第2子」とあるのは、「第3子」又は「第4子以降」と、「第1子」とあるのは、「第1子以降」と適宜読み替えます。

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  • 病気について

    下記の場合は、原則として登園できません。

    発熱 38度以上(平熱により38度以下の場合有り)
    ひどい下痢・嘔吐等
    病気・怪我等により個別の保育が必要となる場合
    以下の伝染性の病気は出席停止になります。
    『登園許可証』に医師のサインを受けてから登園させて下さい。

    保育園における感染症による休園基準

    対象疾病 出席停止の期間の基準 休園の目安期間
    意見書が必要な感染症
    エボラ出血熱・クリミア
    ・コンゴ出血熱 ・重症急性呼吸器症候群 (病原体がSARSコロナウィルスに限る) ・痘そう・南米出血熱・ペスト ・マールブルグ病 ・ラッサ熱 ・急性灰白髄炎・ジフテリア ・鳥インフルエンザ ・新型インフルエンザ等感染症 ・指定感染症・新感染症
    治癒するまで 医師の診断による
    インフルエンザ 発症後5日を経過し、かつ解熱後3日を経過するまで 医師の診断による
    百日咳 特有の咳が消失するまで、又は5日間の適正な抗菌性物質製剤による治療が終了するまで 医師の診断による
    麻疹 解熱後3日を経過するまで 10日間位
    流行性耳下腺炎 耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過し、かつ、全身状態が良好になるまで 10日間位
    風疹 発疹が消失するまで  7日間位
    水痘 すべての発疹がかさぶたになるまで 10日間位
    咽頭結膜炎(プール熱) 主要症状消退後2日経過するまで 医師の診断による
    ・結核・コレラ・細菌性赤痢・腸チフス・パラチフス・腸管出血性大腸菌感染症・髄膜炎菌性髄膜炎 伝染のおそれがなくなるまで 医師の診断による
    流行性角結膜炎・急性出血性結膜炎・その他の感染症 主な症状がなくなるまで 医師の診断による
    登園届が必要な感染症
    溶連菌感染症 抗菌薬内服後24~48時間経過していること 医師の診断による
    ウイルス性肝炎 主な症状がなくなるまで 医師の診断による
    手足口病 発熱や口腔内の水疱・潰傷の
    影響がなく、普段の食事がとれること
    医師の診断による
    伝染性紅班(リンゴ病) 全身状態が良いこと 医師の診断による
    ヘルパンギーナ 発熱や口腔内の水疱・潰傷の
    影響がなく、普段の食事がとれること
    医師の診断による
    マイコプラズマ感染症 主な症状がなくなるまで 医師の診断による
    ウイルス性胃腸炎
    嘔吐、下痢等の症状が治まり、
    普段の食事がとれること
    医師の診断による
    RSウイルス感染症
    主な症状がなくなるまで
    医師の診断による
    帯状疱疹
    すべての発しんがかさぶたになるまで
    医師の診断による
    突発性発しん
    解熱し機嫌が良く全身状態が良いこと
    医師の診断による

    * 『意見書』『登園届』『指示書』は、学内保育園ホームページ・在園者専用ページからダウンロードできます。
    * 登園した際に、まだ感染のおそれがあると判断した場合及び入院治療をした場合は、いつから集団保育が可能なのかを明記した『意見書』を医師に記入してもらい登園時に提出してください。
    * 『意見書』が必要ではない感染症においても、保護者が記載される『登園届』の提 出をお願いします。

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  • 日常の健康管理

    1. こんな時はお知らせください。

    ○朝起きていつもと違うとき
    ・食事を食べたがらない
    ・熱っぽい
    ・ゴロゴロしている
    ・吐いた
    ・下痢をしている

    ○夜咳がひどい
    ○熱が出た
    ○受診した、薬を飲んでいる
    ○ホクナリンテープを貼っているとき
    ○健康診断や予防接種を受けたとき
    ○その他、気になる症状が見られる時
    ○家庭、近隣で感染症が発生している時

    2. こんな時はお知らせします。

    ○熱が出たとき(38度以上【平熱によりそれ以下の場合有り】)
    ○ひどい下痢や嘔吐があるとき
    ○怪我をしたとき ※症状によっては、お迎えをお願いする場合もあります。
    ○感染症の恐れがある症状が見られたとき

    3. こんな時はお休みください。

    ○熱があるとき(38度以上【平熱によりそれ以下の場合有り】)
    ○下痢、嘔吐が続いているとき
    ○感染症に罹患したとき →「感染症について」参照

    身体の清潔に気を配りましょう。爪は短く切り、前髪は目にかからないようにしましょう。
    薄着の習慣をつけましょう。乳幼児は動きがとても活発です。
    動きづらい服装やフード付きの服、また、歩きづらい靴は怪我の原因となります。
    早寝・早起き・朝食の習慣を身に付けましょう。

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  • 嘱託医

    大阪大学医学部附属病院小児科医師(たけのこ・まきば)
    医療法人 鳥辺医院 医師(まちかね)
    園内においても看護師がカルテを作成して、園児の健康管理を行っています。

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  • 内科健診及び歯科健診

    (内科健診)
     大阪大学医学部附属病院小児科医師(たけのこ・まきば)
     医療法人 鳥辺医院 医師(まちかね)
    (歯科健診)
     大阪大学歯学部附属病院歯科医師(たけのこ・まきば・まちかね)

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  • 与薬について
    原則として保育園での与薬はいたしません。ただし、やむを得ない場合は、『与薬依頼書』に薬を添えて提出願います。その場合は、以下の事項を遵守ください。
    与薬については、看護師のみが対応いたします。
       
    1. 医師・薬剤師に相談後、与薬時間が調整できる場合は自宅で与薬願います。
    2. 病院の処方による薬で、今までに投与したことがあり、異常がなかった定期処方薬についてのみ、お預かりいたします。
    (受診後、直接登園した場合は、最初の薬は保護者の方に投与していただき、15分程度様子をみていただきます)
    3. 薬には必ず目立つ場所に名前を書いてください。
    4. 必ず『与薬依頼書』に記入の上、直接保育者又は看護師に手渡しし、〈薬の名前〉〈何に効くのか〉〈与薬時間〉〈保存方法〉〈飲まなかった場合の対応(吐いた時など)〉〈投与に関する注意事項〉をお知らせください。
    5. 解熱剤や頓服などの臨時処方薬は経口薬・座薬に関わらず投与できません
    6. 喘息の吸入器及び吸入薬はお預かりできません。

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  • お子様が怪我をされた場合や病気になられた場合

    万が一お子様が怪我や病気をされた場合、疾患の度合いにより保護者の方にご連絡の上、看護師又は保育者が引率してたけのこ・まきば保育園は、大阪大学医学部附属病院(内科系-小児内科/外科系-小児外科)大阪大学歯学部附属病院(小児歯科)を受診いたします。まちかね保育園は、市立豊中病院(内科系-小児科/外科系-外科)を受診いたします。 ただし、どうしても上記病院で対応できない場合、及び時間外の場合は、他病院を受診することもあります。

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  • 補償制度

    お子様のケガ等には十分注意して保育に当たりますが、万が一ケガや設備備品・個人の持ち物を壊してしまったような場合には、株式会社サクセスアカデミーの加入している総合補償制度により補償させていただきます。

    賠償保険

    対人 1名 10億円
      1事故 10億円
    対物 1事故 10億円
    生産物 1事故 10億円

    傷害保険

    死亡・後遺障害 100万円
    入院日額 1,500円
    通院日額 1,000円

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  • 防犯等
    玄関及び門は、常時施錠しモニターで確認後、保育者がお名前を伺います。
    侵入者があった時の訓練を定期的に実施いたします。
    散歩の時には職員が防犯ブザー及びPHSを携帯しています。

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  • 警報発令時および公共交通機関運休時における対応について

    1. 暴風・大雨洪水・大雪に関する特別警報あるいは警報が発令された場合

    ・大阪府下(あるいは北大阪)に特別警報あるいは警報が発令されていたが午前7時までに解除された場合
    通常の保育を行います。

    ・午前7時の時点で大阪府下(あるいは北大阪)に特別警報あるいは警報が発令されている場合
    通常の保育は原則として行いません。ただし、大雨洪水警報、大雪警報の場合は気象状況により判断します。いずれの警報についても、保育を実施しない場合のみ連絡網により電話連絡します。

    ・保育を実施していない状況下において、その後当該の特別警報あるいは警報が午前11時までに解除された場合
    警報解除約2時間後から保育を開始します。開始時刻は電話により連絡します。登園は、交通事情もありますので、2時間を過ぎても構いません。ただし、給食は用意できませんので、時間に応じて自宅で済ませるかお弁当を持参して下さい。(おやつと夕補食は用意します)

    ・午前11時までに当該の特別警報あるいは警報が解除されない場合
    全日休園とします。

    ・保育時間中に特別警報あるいは暴風警報が発令された場合
    保育は中止します。直ちにその旨を電話連絡し、園児のお迎えを依頼します。ただし、降園がむしろ危険と判断される場合は、その旨をお伝えし、個別にお子様を預かることがあります。なお、大雨洪水警報あるいは大雪警報が発令された時は、気象状況により判断します。

    2. 公共交通機関運休の場合
    ストなどによる公共交通機関運休時は原則として通常保育を行います。

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  • 災害に備えて

    1. たけのこ保育園の一時避難場所は、体育館裏広場です。まきば保育園の一時避難所は、保育室南側の園庭です。まちかね保育園の一時避難場所は、保育園玄関と国際交流会館の間のスペースです。吹田キャンパス内の広域避難場所は、吹田地区陸上競技場です。豊中キャンパス内の広域避難場所はグラウンドです。


    2. 避難命令が発令された場合

    (1) 閉園時に避難命令が発令された場合
    避難命令が解除されるまでは、閉園となりますので、登園しないでください。
    (2) 開園時に避難命令が発令された場合
    できるだけ早くお迎えをお願いします。なお、電話回線の混雑が予想されますので、保育園からの電話連絡はいたしません。

    3. 大地震が発生した場合

    (1) 地震発生時
    お子様を保育園内の安全な場所に避難させます。また、負傷したお子様については、応急処置を行い、怪我の状況によっては医療機関に運びます。
    (2) 地震発生後
    乳幼児を大勢連れ出すことはかえって危険なため、できるだけ園内に留まります。ただし、園内に留まることが危険と判断した場合には、指定した一時避難場所・広域避難場所又は避難所へ避難を行います。
    (3) 避難する際には、園の出入り口に避難場所を掲示しておきます。
    (4) お子様の引き渡しは、名簿確認の上行いますので、お迎えの際は、無断で連れ帰らないでください。引き渡しの際、混乱を避けるため、お迎えに来られた方の身分証明書の提示をお願いすることもあります。
    (5) 災害伝言ダイヤルの活用
    お子様の引き渡し場所を明確にするため、次の場合には災害用伝言ダイヤルを活用しますので、御自宅及び保育園の電話番号でメッセージを御確認ください。
    (6) 保育園から避難所に避難した時は保育園の電話番号にメッセージを残します。
    (7) お子様が医療機関へ搬送された時は、御自宅の電話番号にメッセージを残します。

    *災害用伝言ダイヤルの使用方法

    ダイヤル ガイダンス
    171 こちらは災害用伝言ダイヤルセンターです。録音される方は1、再生される方は2,暗証番号を利用する録音は3、暗証番号を利用する再生は4をダイヤルしてください。
    2 被災地の方は御自宅の電話番号、又は被災地以外の方は被災地の方の電話番号をダイヤルしてください。
    06-6879-4154(たけのこ)
    06-6879-7949(まきば)
    06-6850―6889(まちかね)
    1#
    再生開始
    新しい伝言からお伝えします。伝言を繰り返す時は8の後♯を、次の伝言に移る時は数字の9♯を押してください。

    *災害用伝言ダイヤル(伝言例)

    保育園に残した伝言
    「こちらは、たけのこ保育園・まきば保育園・まちかね保育園です。お子様は○○(避難場所)へ避難しましたのでお迎えは避難所の方にお願いいたします。」
    自宅の電話番号
    「こちらは、たけのこ保育園・まきば保育園・まちかね保育園です。△△君は□□(病院名)へ搬送されましたので、病院に直行してください。」

    *災害用伝言ダイヤルは、公衆電話及び一般電話からお掛けください。

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